10月24日付のアップルデイリーのニュース。
昨日、中国の女子板飛び込み金メダリスト・郭晶晶(27)と霍啓剛(29)が来月香港での結婚式を予定しており、すでに招待状が配られていると一部で報道された。しかし、霍啓剛の父親・霍震霆は電話でのインタビューで「まさか。噂が立つのは日常茶飯事だが、(もしそんなことがあったら)父親の私が知らないわけがないでしょう」とコメントしている。
先月、来年9月に結婚を予定していると報道された時には、霍家側が香港のフォーシーズンズホテルと北京のグランドホテルでの披露宴、結婚記念のプレゼントとして3000万香港ドル以上する北京海淀区の不動産を用意しており、郭晶晶は優秀人材入境計画を通じて香港に移民する、とされていた。
昨日の一部香港メディアの報道では、来月中頃に結婚式を挙げるため、すでに招待状が配られており、郭晶晶は結婚後、沙宣道の霍家で同居する予定だと伝えられた。しかし、一方では郭晶晶は来月から冬季トレーニングに入り、12月に国内での大会に出場後、12月末〜来年1月初め頃に香港でのチャリティーイベントに参加するとも言われており、真相はわからず。
今月18日には、霍啓剛が送ったカルティエの限定版ペアブレスレット(?)をした郭晶晶が北京で行われたマックス・マーラのファッションショーに張曼玉(マギー・チャン)、湯唯(タン・ウェイ)、舒淇(スー・チー)らとともに出席。「現在は休暇中だが仕事が多いため北京を出られない」、「霍啓剛は今北京にはいない」と話していたが、その後、霍啓剛と会っているところを写真に撮られている。 |